クレジットカード基礎知識
信販系クレジットカードの特徴!おすすめのタイプと人気の信販系カード

今回は数あるカードの中から、信販系クレジットカードを取り上げたいと思います。信販系は最も古くから使われてきたクレジットカードです。なのでシニアの方にとっては信頼性の高いカードですが、若い人にはただ地味で古臭く見えているかもしれません。

そこで信販系クレジットカードとはどういうものか、メリットやデメリットについて徹底解説したいと思います。クレジットカードに興味のある方はぜひご一読ください。

信販系クレジットカードとは!?2分で解るクレジットカード基礎知識

クレジットカードはどれも同じに見えますが、カード会社の違いから幾つかに分類することができます。クレジットカードを選ぶ際にも、このカード分類方法を知っていると失敗がありません。

信販系はクレジットカードの老舗的存在

クレジットカードを大別すると、発行会社の種類から信販系、銀行系、流通系などに分類されます。今回ご紹介する信販系クレジットカードとは、信販会社が発行するクレジットカードです。信販会社とは、以下のような会社のことをいいます。

【信販会社とは?】

  • 分割払いやリースを取り扱っている企業
  • クレジット(立替払い)も行う

信販会社は古くからクレジットカードを取り扱っており、業界では老舗と言える存在なんですね。

アメックスやJCBも信販系カード

しかし昨今の企業合併の結果、銀行系や流通系と区別のつきにくい信販会社も増えてきました。これがクレジットカードの分類を複雑にしている大きな要因ですが、一般的には以下のようなカードを信販系クレジットカードと呼んでいます。

  • ジャックスカード
  • オリコカード
  • ライフカード
  • セゾンカード
  • セディナカード
  • ニコスカード
  • JCBカード
  • アメリカン・エキスプレス・カード
  • ダイナースクラブカード

〇〇系はブランドではなくカード会社で決まる

さらにややこしいことに、一部のカード会社は他のカード会社にブランドを提供することがあります。例えば以下のようなクレジットカードですね。

クレジットカード名 カード会社 ブランド
【楽天カード アメックス】 楽天カード アメックス
【楽天カード JCB】 楽天カード JCB
【Yahoo!Japanカード JCB】 ワイジェイカード JCB

楽天カードやYahoo!Japanカードは典型的な流通系クレジットカードですが、入会時にはVISAを始めとする複数ブランドから好きなものを選択できることになっています。

では上記の表のように信販系のブランドを選んだ場合、そのクレジットカードは何系に分類されるのでしょうか?

カード分類は、ブランドの種類ではなく発行会社で決まります。つまり上記3枚のクレジットカードは信販系ではなく、全て流通系のクレジットカードということになりますね。
信販系クレジットカードって、信販会社が出しているカードのことよね。カードブランドとカード会社はごっちゃになりやすいけど、例えば「楽天カードJCB」は信販系じゃなくて流通系カードってことでいいのかしら?
その通り!楽天カードはアメックスも選べるけど、「楽天カードアメックス」もやっぱり流通系カードだよ。一方でJCBやアメックスが直接発行するプロパーカードは、全て信販系ってことになるね。
プロパーカードって、ブランド提供できる企業が自社で発行するカードのことよね。私も近々アメックスのプロパーカードを申し込もうと考えているところよ。

信販系クレジットカードのメリット!安心と信頼が特長

信販系クレジットカードがどういうものか、概ねご理解いただけたと思います。では信販系クレジットカードにはどんな利点があるのでしょう?次に信販系のクレジットカードのメリットを調べました。

【メリット】安心して使える

信販系クレジットカードの最大のメリットは、やっぱり安心して使えることです。これは信販会社がクレジットカードの老舗であることと関係しています。

長年クレジット業務に携わってきた企業だからこそ、顧客にも常に安定したサービスを提供できるんですね。サポート体制も万全ですから、カード利用で何かトラブルが生じた際にも安心ですよ。

カードデスクの電話対応ひとつ取っても、きっとその違いを実感できるでしょう。

【メリット】レベルの高い特典サービス

また信販系クレジットカードは、その豊富な特典やサービスも魅力の一つです。但し特典サービスの数や質は、クレジットカードによっても様々です。以下は信販系クレジットカードの特典の一例です。

特典サービス 内容
提携店優待 ・ネットショップのポイント加算
・実店舗のポイント加算や割引
付帯保険 ・海外旅行傷害保険
・国内旅行傷害保険
・ショッピング保険
・航空機遅延費用
エアポートサービス ・空港ラウンジ無料サービス
・空港手荷物宅配サービス
グルメサービス ・レストラン優待
海外優待サービス ・海外店舗優待
・海外利用で還元率アップ
専用デスク ・ゴールドデスク
・プラチナコンシェルジェ

勿論どのカードにもこれら全ての特典がついている訳ではありません。特に年会費無料のカードの場合、上記の特典が1つか2つというケースが殆どです。

一方で年会費が高ければ高いほど特典の数やグレードがアップしますから、年会費を支払う以上はカード付帯サービスをせいぜい活用するべきです。

でも自分が普段使っているカードに、どんな特典がついているのか把握していない人って結構多いんですよね。信販系クレジットカードは特典豊富ですから、入会時には必ず詳細まで確認して、せっかくのベネフィットを無駄にしないようにしましょう。

【メリット】バラエティに富むラインナップ

信販系はカード業界の老舗だけに、取り扱う商品の種類も豊富です。この多彩なラインナップから選べることも、信販系クレジットカードのメリットだと言えるでしょう。

以下は一例ですが、この通り信販会社は数多くのクレジットカードを発行しています。

信販会社 信販系クレジットカード
アメリカン・エキスプレス アメックス・グリーンカード
アメックス・ゴールド・カード
アメックス・プラチナ・カード
SPGアメックス
デルタスカイマイル・アメックスゴールドカード
クレディセゾン セゾンカードインターナショナル
セゾンブルー・アメックス・カード
ウォルマートカード セゾン
ラスカルカードセゾン
JMBローソンPontaカードVisa
JCB JCB CARD W
JCB CARD W plus L
JCB一般カード
JCBゴールド
JCBプラチナ

数が多いので5枚だけピックアップしましたが、ここに掲載した以外にも数多くのクレジットカードが発行されているんですよ。信販系クレジットカードは他企業との提携カードも多く、多種多様なニーズに対応できるのです。

同じカード会社の複数カードは限度額を共有する

「カードの種類が多すぎて1枚に絞れない!」という方もいますが、一つの信販会社で複数のカードを申し込んでも全然構いません。

例えばセゾンカードを1人で数枚以上持つのもOKです。但しその場合、各カードは限度額を共有することにご注意ください。例えば以下3種類のセゾンカードを保有している場合、合計で90万円まで使えそうに見えますが、実際には3枚合わせて30万円が利用上限となります。

利用限度額は3枚合わせて30万円まで】

  • セゾンカードインターナショナル:限度額30万円
  • ラスカルカードセゾン:限度額30万円
  • MUJIカード:限度額30万円

このことを知らないでカードを使うと、上限オーバーで一時的にカードが使えなくなることもあるので気をつけてくださいね。

同じシリーズからは1枚しか選べない

1度に1枚しか持つことができないのは、以下のように同一シリーズに属するクレジットカードの場合です。JCBカードのシリーズには、この通りグレードの異なる3種類のカードがありますが、それぞれ1種類しか持つことができません。

セゾンカードにも以下のようなアメックスブランドのシリーズがありますが、こちらについても同様です。

同一シリーズ内の別のカードが欲しい場合は、切り替えもしくはランクアップという形になります。

これまでは信販系クレジットカードがどういうものかピンとこなかったけど、ようやく理解できたわ。流通系に比べて目立たない存在だけど、信販系は安定したサービスが魅力なのね。
そういうこと。何と言っても信販会社はクレジットカードの老舗だからね。それだけにラインナップも豊富で、アメックスプラチナなど飛び抜けてランクの高いカードが見つかるのも信販系の特徴だ。

信販系クレジットカードにはどんな欠点があるの?デメリットを検証

次に信販系クレジットカードのデメリットを見ていきましょう。信販系クレジットカードは全般にメリットの多いカードですが、他の種類のカードと比較すれば幾つかの欠点が見つかります。

【デメリット】ポイント還元がイマイチ?

信販系クレジットカードは、流通系のクレジットカードに比べてポイント還元率が低いと言われています。今はポイント還元の高さを売りにするカードも数多く発行されていますが、老舗の信販系クレジットカードはこの分野では遅れをとっているんですね。

しかし近年は信販系クレジットカードからも還元率1%の高還元カードが発売されています。

確かに平均すれば信販系クレジットカードの還元率は低いのですが、選び方・使い方次第ではポイントを稼げるのです。

【デメリット】カード選びで失敗する危険性がある?

しかし信販系クレジットカードは種類が豊富なだけに、カード選びで失敗しないようご注意くださいね。「こんなはずじゃなかった」と後悔しないためにも、クレジットカードは時間をかけて慎重に選ぶ必要があります。

申し込み時には必ず以下のチェック項目を確認の上、自分に合う・合わないを判断しましょう。

チェック項目 選び方の基準
年会費 ・無料~数万円以上まで多様
※割引や免除制度もある
基本還元率 ・0.4%~1%
※交換先によっても変動する
ポイントの使い道 ・マイル
・他社ポイント
・キャッシュバック
・ネットショップや実店舗での利用
特典サービス ・ポイントアップサイト
・優待店舗(国内、海外)
・旅行関連、空港関連サービス
・レストラン優待など
付帯保険 海外旅行保険
国内旅行傷害保険
ショッピング保険など
※旅行保険は利用条件つきの場合もある
追加できる電子マネー ・一体型
・分離型

【デメリット】審査難易度は中レベル

では信販系クレジットカードの審査難易度はどのくらいなのでしょうか?一部ステータスの高いカードは審査基準もそれ相応に厳しいですが、平均的な審査難易度は中レベルといったところです。

もっと詳しく言うと、銀行系に比べれば審査ハードルは低く、流通系よりは高くなります。

審査に自信のない方や確実にカードを手に入れたい方は、信販系よりも流通系の方がいいかもしれません。もちろん信販系にも申し込みやすいクレジットカードは沢山ありますから、そういったカードを選べば審査落ちの危険性はずっと低くなります。

【デメリット】年会費が高い?

また信販系クレジットカードは、年会費が高いというイメージもあります。でもそれは一部の特殊なカードのせいでしょう。例えばアメックスとダイナースのカード年会費を見ると、この通り極めて高額です。これでは印象に残るのも当然ですよね。

信販系クレジットカード 年会費
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 29,000円(税別)
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード 130,000円(税別)
ダイナースクラブカード 22,000円(税別)

これらは信販系の中でも例外的な存在で、ほとんどの信販系クレジットカードはもっと手頃な年会費で持つことができます。もちろん年会費0円のカードも多数見つかりますよ。

この後でリーズナブルな信販系クレジットカードを幾つかご紹介しますので、費用をかけたくない方はぜひそちらもご参照ください。

信販系クレジットカードはポイント還元が低い、年会費が高い、審査が難しいというイメージもあるけど、これはあくまでも平均的に見ればという話。信販系は種類が多く、探せばお得なカードも見つかるよ!

信販系クレジットカードの代表格!おすすめカードをご紹介

では信販系クレジットカードの中からおすすめカードをご紹介しましょう。信販系の特徴であるステータスを重視しつつも、お得度の高いものを5枚厳選しました。

年会費0円のものも4枚あります。ぜひあなたのライフスタイルに合う1枚を見つけてください。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックス発行)は満足の1枚

最初にご紹介するアメリカン・エキスプレス・カードは、アメックスから出ているカードの中では最も年会費が安く、券面の色から「グリーン」と呼ばれるスタンダードタイプです。

スタンダードタイプと言っても一般的なゴールドカードよりも年会費は高額ですし、ステータス重視の方にも十分に満足度できる1枚です。

このカードの主なメリットは旅行サービスで、海外に行く機会の多い方なら、空港ラウンジや空港宅配などのサービスで年会費の元は取れるでしょう。このカードの最大の魅力は入会しやすいわりにステータスが高い点ですね。

アメックスは外資系のカード会社にて、過去の利用履歴よりも現在の状況を重視する傾向がある為、延滞履歴があって審査が不安な方にもおすすめの1枚なのです。

アメリカン・エキスプレス・カード

カード名称 アメリカン・エキスプレス・カード
年会費 年会費12,000円(税別)
スペック ・発行:アメリカンエキスプレス
・アメックスの豊富な旅行サービス
・空港ラウンジ、プライオリティパス
・最高5,000万円の海外旅行傷害保険
・最高5,000万円の国内旅行傷害保険
・豊富なプロテクション機能

JCB CARD W (JCB発行)年会費0円で還元率1%の高還元

JCB CARD Wは、JCB発行のクレジットカードでは基本還元率が1%と高還元、しかも年会費は無料です。ただし入会時に年齢制限があり、40歳以上の方は申し込むことができません。

一旦所有してしまえば40歳過ぎてからも引き続き利用頂けますので、39歳以下の方は是非チェックしてほしい1枚です。

JCBブランドは豊富な海外優待が特徴で、海外旅行の予定のある方には絶対おすすめの1枚です。老舗カード会社だけにサポート体制も万全で、初めての海外でも安心ですよ。

JCB CARD W

カード名称 JCB CARD W
年会費 無料
スペック ・発行:JCB
・申し込み年齢制限(18歳以上39歳以下)
・基本還元率1%(通常の2倍)
・「たびらば」など豊富なJCB海外優待
・最高2,000万円の海外旅行傷害保険(利用付帯)
・海外ショッピングガード保険

セゾンカードインターナショナル(クレディセゾン発行)即日発行可

セゾンカードインターナショナルは、クレディセゾンが発行する年会費無料の信販系クレジットカードです。セゾンカードは店頭発行できるのでお急ぎの方にも対応します。近くに対応店舗があれば、申し込んだ当日中にカードを手に入れることも可能です。

永久不滅ポイントには有効期限がなく何年貯め続けても失効の心配がありません。またポイントを運用に回せるユニークなサービスを利用すれば、株式運用の要領でポイントを増やすことも可能です。

また系列のスーパーマーケットSEIYUとLIVINの割引優待が使える点も、セゾンカードインターナショナルの魅力ですね。

セゾンカードインターナショナル

カード名称 セゾンカードインターナショナル
年会費 無料
スペック ・発行:クレディセゾン
・最短即日発行も可能
・永久不滅ポイントは有効期限がない
・SEIYU、LIVINが5%オフ(毎月2回)

VIASOカード(三菱UFGニコス発行)はキャッシュバック制

VIASOカードは信販系の中でも珍しいオートキャッシュバック制のクレジットカードです。ポイントを交換する手間が省ける点が魅力のカードです。

またETC、プロバイダ、携帯電話については還元率が2倍になりますから、VIASOカード払いに切り替えた方がお得です。更にオンラインモールのVIASO eショップを経由して各ショップでお買い物すれば、最大10%分のポイントが還元されます。

VIASOカード

カード名称 VIASOカード
年会費 無料
スペック ・発行:三菱UFGニコス
・還元率0.5%、オートキャッシュバック制
・ETC、プロバイダ、携帯電話の支払いは還元率1%
・VIASO eショップは最大10%還元
・最高2,000万円の海外旅行傷害保険

Orico Card THE POINT(オリコ発行)でポイント獲得

Orico Card THE POINTは、オリエントコーポレーション(オリコ)が発行する信販系クレジットカードです。年会費無料で基本還元率が1%なので、公共料金など様々な支払いに使っても安定してポイントが貯まります。

しかも入会後半年間はポイント2倍ですし、オリコモール経由でオンラインショッピングすると、このカード限定で0.5%特別加算されるので大変お得です。

また電子マネーiDQUICPay(クイックペイ)がダブル搭載されており、1枚で3通りの支払い方法に対応できることもこのカードの見逃せないメリットです。

オリコカード・ザ・ポイント

カード名称 OricoCard THE POINT
年会費 無料
スペック ・発行:オリエントコーポレーション
・基本還元率1%
・入会後6ヶ月間はポイント還元率が2%
・オリコモール0.5%の特別加算
・チャージ不要の電子マネーiDとQUICPayダブル搭載
アメックス・グリーンカードって、ステータスが高いから審査が厳しいイメージがあるけど違うの?
アメックスは外資系だから、審査基準が日本とは異なるんだ。過去の履歴にはあまり拘らないから延滞履歴がある方でも今現在延滞中でなければ審査に通過する可能性が高いんだよ。

信販系クレジットカードはどんな人向け!?おすすめのタイプ

信販系クレジットカードはどんな人に向いているのでしょうか?他の系統のカードと比較してみると、やはりそれなりに違いがあります。まずは信販系カードの代表的な特徴を確認していきましょう。

  • 初心者向けから慣れている人まで幅広く使える
  • サービスや利用できるジャンルに偏りがない
  • キャンペーンが多くポイントがつきやすい
  • 基本還元率が高いカードが多い

簡単に言ってしまえば、「信販系クレジットカードはありとあらゆる層の人が日常の中で利用しやすいカード」ということになります。

信販系クレジットカードのステータス

クレジットカードをよく知っている人の中には、ステータスを気にする人もいることでしょう。先に少しご説明したアメックスやダイナースクラブカードとはまた異なり、「カードの系統によるステータスの違い」も存在します。

クレジットカードは様々な種類があり、種類に応じた社会的ステータスがあります。銀行系クレジットカードがトップで、その次に来るのが信販系クレジットカードです。

クレジットカードの中でも、信販系クレジットカードのステータスは上の方になります。流通系クレジットカードや消費者金融系クレジットカードに比べて審査も厳しめになりますので、カードを持っているだけで、「それなりに社会的に信用できる人」と判断されるでしょう。

信販系クレジットカードは特定の利用先が決まっていない方におすすめ

信販系クレジットカードは、あらゆる人がまんべんなく便利に使えるクレジットカードですので、特定の利用先が決まっていない方に向いているクレジットカードです。

信販系クレジットカードは、特定店舗でのお得さを追求するという点においては、そこまで抜きん出ているわけではありません。

クレジットカードを特定の百貨店や特定のスーパー、コンビニなどで利用することが多い場合は、流通系クレジットカードを利用する方がお得になります。

信販系クレジットカードは、特定の利用先が特に決まっていない方におすすすめのクレジットカードですね。

信販系クレジットカードは豊富なラインナップと安心が魅力

信販系クレジットカードは老舗のブランドとして、どなたも安心して利用できるのが最大の魅力です。ステータスも高く、大人が持つに相応しいカードとして自信を持っておすすめできます。

一方で年会費の高さや還元率の低さが問題となりますが、これはどの信販系クレジットカードでもそうではなく、今回ご紹介したように年会費0円・還元率1%というコスパの高いカードも存在します。

特典も多彩で豊富ですので、是非あなたのライフスタイルに合った信販系クレジットカードを選んでくださいね。

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