スーパーでお得なクレジットカード
OMCカードはセブンイレブンやダイエー・イオンでポイント3倍

「どうせクレジットカードを作るなら、ポイントもたくさん貯めたいし保険やいろんな機能が付いたものがいい!」という方にオススメなのが、今回ご紹介するセディナ発行のOMCカードです。

OMCカードはポイントサービスが充実しているのはもちろん、国内・海外旅行傷害保険やショッピング保険もついていて、iDやQUICPayも使えるうえに条件付きで年会費無料になります。三井住友銀行のATM手数料が無料になるサービスもありますよ。

総じてバランスが良く、どんな方にも満足してもらえるOMCカードについて詳しくご紹介しますので、ぜひご一読くださいね。

OMCカードの魅力!毎日のお買い物から旅行までお得に使える

OMCカード

  • 年間利用額60万円以上で翌年度年会費が無料に
  • 家族カード、ETCカード、iDやQUICPay等も追加可能
  • 3つの国際ブランドから選べる!ハローキティデザインも選択可能
  • 月額5万円以上でポイント2倍、セブンイレブン等でポイント3倍
  • 海外デスクなど旅行に関するお得で便利なサービスも充実
  • 三井住友銀行ATMの手数料が無料になるサービス付き
  • 最高1,000万円の国内・海外旅行傷害保険付帯
  • ショッピング保険や盗難紛失保険などセキュリティ対策も万全

ポイントがお得に貯まるサービスが充実しているほか、条件次第で年会費無料、旅行保険も付帯など、とてもたくさんの特長が1枚にぎゅっと凝縮されています。順に詳しく見ていきましょう。

OMCカードは追加カードの種類が豊富!年60万以上利用で年会費無料

はじめに、OMCカードの年会費や追加カードなど、基本的な内容からご紹介していきます。OMCカードの年会費は本人会員1,000円(税別)、家族会員300円(税別)です。

カードの内容を考えればこれだけでもお手頃な年会費と言えますが、さらにお得なことに、条件を達成すれば翌年度の年会費が無料になる特典があるのです。

OMCカード次年度年会費無料条件

その条件とは、OMCカードで年間60万円以上(税込)ショッピング利用することです。

カード利用額が60万円以上になれば、本人会員はもちろん家族会員の年会費も無料になります。

家族カードやETCカード、iD等の付帯カードで利用した金額も含めて60万円以上になればよいので、月5万円と考えればそれほど難しい条件ではないですよね。

OMCカードは追加カードも充実!電子マネーや便利なタッチ決済も利用可能

すでに少し触れましたが、OMCカードは追加カードや利用できる電子マネーの種類も豊富です。

iD・QUICPay・Apple Payは、スマホを端末にタッチするだけで支払いが済む便利なサービスです。また、エクスプレス予約は、東海道・山陽新幹線がお得に利用できるサービスです。ライフスタイルに合わせて、お好みの追加カードを組み合わせてご利用ください。

ETCキティデザイン

ちなみに、ETCカードにもハローキティデザインが用意されています。通常デザインとキティデザインのうちお好きな方を選べます。

OMCカードは年間50万以上利用すれば翌年度ポイント付与率アップ

ここからは、OMCカードのポイントについて見ていきましょう。お得にポイントが貯められる特典がたくさんありますので、しっかり把握して効率的にポイントを貯めていきましょう。

基本還元率0.5%!使えば使うほど倍率アップ

OMCカードでは、利用額200円(税込)につき1ポイントのわくわくポイントが貯まります。基本還元率は0.5%ですが、年間利用額に応じたステージ制度「トクトク!ステージ」により、下記のように翌年度のポイント倍率がアップします。

年間利用額 翌年度のポイント倍率
50万円以上100万円未満 1.1倍
100万円以上200万円未満 1.15倍
200万円以上 1.3倍

1年間に50万円以上カードを使えば、翌年度のポイント付与率がお得になります。

月5万円以上の利用でポイント2倍

また、月間5万円以上利用すれば、その月のポイントが2倍、つまり還元率1.0%になる特典もあります。

月5万以上でポイント2倍説明

月間5万円以上を毎月続ければ年間で60万円以上になりますから、同時に年会費無料の条件も達成できることになり、ますますお得感がありますね。

セブンイレブンやダイエー・イオンでいつでもポイント3倍

さらに、下記のお店でお買い物をすると、いつでもポイント3倍になる特典もあります。

  • セブンイレブン
  • ダイエー
  • イオン

コンビニの中でもセブンイレブンがお気に入りという方や、お近くにダイエーやイオンがある方なら、毎日のちょっとしたお買い物でどんどんポイントを貯められるお得なサービスです。

ポイント3倍説明

iDやQUICPayでの支払いはポイント3倍の対象外となりますので、上記3つのお店でお買い物するときはカード決済にすることをオススメします。ただし、セブンイレブンだけはQUICPay払いでもポイント3倍になります。

セディナポイントモール経由のネットショッピングで最大21倍

OMCカードなら、ネットショッピングの際にもお得にポイントが貯まります。優待サイトのセディナポイントモールを経由してネットショッピングをすると、ポイント3倍以上になるのです。

セディナポイントモール説明画像

セディナポイントモールは掲載されているネットショップごとに決められたポイント倍率があり、OMCカードの場合は最小でも3倍、最大で21倍ものポイントが貯まるお得なサイトなのです。

セディナポイントモールには楽天市場など人気のネットショップが約400もありますので、ネットでお買い物をする前に必ずチェックしてみてくださいね。

マルエツや小涌園でも割引やポイント5倍の優待が

マルエツや藤田観光グループの対象旅館でも優待が受けられます。

名称 特典
藤田観光グループ
(箱根小涌園天悠・伊東小涌園・
伊東 緑涌・由布院 緑涌)
ポイント5倍
マルエツ・マルエツ プチ・リンコス・魚悦 5%OFF(毎週日曜日)
棒二森屋・三春屋・中合福島・
スーパーストア・今治デパートグループ
(ショッパーズ・ライフショップ・
ショッピングセンター保内・フジマート野村)
5%OFF(毎月第2・第4日曜日)
東武イーストモール・東武サウスヒルズ 5%OFF(毎月1日)

ポイントはキャッシュバックや他社ポイント・マイルへの交換も可能

貯まったポイントは、グッズや他社ポイントとの交換やキャッシュバックなど様々な用途に使えます。キャッシュバックや他社ポイントへの交換レートを一部ご紹介します。

交換先 交換レート
nanacoポイント
・ドトールポイント
dポイント
・WALLET ポイント
1,000わくわくポイント→1,000各種他社ポイント
(1,000ポイント以上500ポイント単位)
Gポイント ・1,000わくわくポイント→1,000Gポイント
(1回の交換ポイント数が5,000ポイント以上の場合)
・1,000ポイント→800ポイント
(1回の交換ポイント数が5,000ポイント未満の場合)
JALマイル 1,000わくわくポイント→500マイル
(1,000ポイント以上500ポイント単位)
キャッシュバック 【引き落とし口座が三井住友銀行またはジャパンネット銀行】
1,000わくわくポイント→キャッシュバック800円
【引き落とし口座が上記以外の金融機関】
1,000わくわくポイント→キャッシュバック700円
(1,000ポイント以上1,000ポイント単位)

マイルやキャッシュバックは還元率が少々悪くなってしまいますが、飛行機に乗る機会のある方や現金が良い方にはうれしい交換先です。それ以外の方には、等価交換できて様々なお店で使えるdポイントがオススメです。

旅行もこれ1枚で安心!海外デスクや国内・海外旅行傷害保険も付帯

前章では充実したポイントプログラムについてご紹介しました。OMCカードの特典はまだまだあります。ここからは、まず旅行関連の特典について見ていきましょう。

1万円以上利用すれば毎月旅行が当たるチャンス

ウキウキトラベル賞説明画像

OMCカードは旅行がお好きな方にうれしい特典が豊富です。

サービス 内容
日本旅行OMC 会員限定おすすめの旅行商品が利用できる
ウキウキトラベル賞 毎月抽選でカード利用額1万円(税込)を1口として、
海外旅行(50名)・国内宿泊(50組100名)が当たる
セディナ海外デスク
(24時間日本語対応)
【インフォメーションサービス】
各国の習慣・気候・通貨・入国手続き等に関する情報提供
【エマージェンシーサービス】
・カードやパスポートの紛失・盗難時の現地警察への連絡
・ケガや病気の際の病院の手配
・各種手続きの案内

海外デスクや旅行商品を取り扱う窓口は多くのクレジットカードに付帯しますが、毎月旅行が当たるチャンスがあるというのは、OMCカードならではの珍しい特典です。普通にカードを使うだけで旅行が当たるかもしれないとは、まさにウキウキですね。

最高1,000万円の国内・海外旅行傷害保険付き

また、OMCカードには国内でも海外でも使える旅行傷害保険が付帯しています。まず、海外旅行傷害保険の内容を見てみましょう。

補償内容 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高1,000万円
傷害治療費用(1事故の限度額) 100万円
疾病治療費用(1疾病の限度額) 100万円
賠償責任(1事故の限度額) 1,000万円(免責1,000円)
携行品損害(1旅行かつ1年間の限度額) 10万円(免責3,000円)
救援者費用(1年間の限度額) 100万円

これらの補償内容はすべて自動付帯しています。次に、国内旅行傷害保険の内容をご紹介します。

補償内容 補償金額
死亡・後遺障害 最高1,000万円
入院保険金日額 3,000円
通院保険金日額 2,000円

国内旅行に関しては、すべて利用付帯となります。旅行代金等をOMCカードで支払った場合のみ補償されますのでご注意ください。

知らなきゃ損!三井住友銀行ATMやキャッシングでも特典あり

OMCカードの発行元セディナは、三井住友フィナンシャルグループのひとつです。その関係から、OMCカードをお持ちの方は三井住友銀行に関する優待も利用できます。その辺りについても知っておきましょう。

三井住友銀行ATMが無料!コンビニATMも月3回無料

三井住友銀行の時間外ATM手数料無料説明画像

OMCカードをお持ちなら、利用代金の引き落とし口座は三井住友銀行がオススメです。なぜなら、三井住友銀行ポイントパックサービスを契約した口座から、OMCカードの利用金額を引き落としすると、翌々月の三井住友銀行ATMの時間外手数料が回数無制限で無料になるからです。

また、その口座のキャッシュカードを使えば、コンビニのATM(イーネット・ローソン・セブン銀行)での手数料や時間外手数料も、月に3回まで無料になるのです。

先にご紹介した通り、わくわくポイントをキャッシュバックする際も、三井住友銀行はその他の金融機関よりも還元率が高いですから、メインバンクが三井住友銀行の方ならOMCカードをよりお得に利用することができます。

キャッシングの利息が7日間無料

クレジットカードには、ショッピングだけでなくキャッシングという利用方法もあります。もちろん、OMCカードも例外ではありません。そのキャッシングに関して、OMCカードに新規入会した方を対象とする特典があります。

キャッシング7日間利息無料説明画像

新規入会から30日以内なら、初回のキャッシングが7日間無利息になるのです。7日以内に返済すれば、本来18.0%かかる利息が無料となります。もちろん、必ずしも7日以内に返済しなくてもよいのですが、その場合は8日目から利息が発生しますのでご注意ください。

セキュリティ対策や各種保険が充実しているから安心して使える

クレジットカードを使う際、特にネットショッピングでは慎重になる方もまだまだ多いですよね。OMCカードでは、そのような不安を払拭すべく、セキュリティ対策や万一の時使える保険が充実しています。

ネットショッピングは本人認証サービスの利用がおすすめ

OMCカードは、各国際ブランドが提供する本人認証サービスが利用できます。本人認証サービスに参加しているネットショップでお買い物をする際、本人しか知り得ないパスワードの入力が必要になるというサービスです。

本人認証サービス説明画像

たとえカード番号やセキュリティコードが知られていても、それだけでは決済できないので不正利用されるリスクが減らせます。よくネットショッピングするという方は、ぜひ利用しましょう。

ただし、本人認証サービスを利用するには、まずセディナWebサービスへの登録が必要となります。

もし不正利用されても安心!ネットセキュリティサービス

本人認証サービスを利用するなど日々気を付けていても、ネット上でカードを不正利用されてしまうこともないとは言い切れません。OMCカードなら、そんなときにも補償されるネットセキュリティサービスが付いているので安心です。

もしもインターネットにおいて不正使用された場合、カード会社に届け出た日から60日前までさかのぼって、被った損害が全額補償されます。

ただし、カードやパスワードの管理を怠っていた場合など、一部補償が受けられないケースもあります。くれぐれも管理はしっかりと行い、身に覚えのない請求があったらすぐにカード会社に連絡しましょう。

届け出日から60日前の盗難・紛失保険も付帯

インターネット上のみならず、実際にカードが盗まれてしまったり紛失させてしまったりして、その結果不正利用されるケースもあり得ます。

そんなときもネットセキュリティサービス同様に、届け出日から60日前にさかのぼって損害を補償してくれる、盗難紛失保険がついています。

盗難・紛失のないよう気を付けるに越したことはありませんが、このような補償がついていればいざという時にも安心ですね。

年間50万円までのショッピング補償付き

OMCカードには、ショッピング保険(動産総合保険)も付帯しています。OMCカードで購入した商品が壊れたり盗まれたりした場合、その損害が補償されます。補償内容は、下記の通りです。

項目 内容
補償金額 1年間の限度額50万円(免責1事故3,000円)
補償期間 購入日から180日間

OMCカードの基本情報をまとめて見ておこう

最後に、これまでご紹介してきたOMCカードの基本情報を、まとめて確認しておきましょう。

項目 内容
カード名称 OMCカード
年会費 1,000円(税別)
※年間利用額60万円以上で翌年度無料
国際ブランド Visa・Master Card・JCB
家族カード 300円(税別)
※本カードが無料のときは家族カードも無料
ETCカード 新規発行手数料1,000円(税別)
年会費無料
わくわくポイント ・基本還元率0.5%
・月間利用額5万円以上で2倍
・年間利用額によるステージ制で翌年最大1.3倍
・セブンイレブンでの利用で3倍
・イオン・ダイエーでの利用で3倍
・藤田観光グループでの利用で5倍
・セディナポイントモール経由の
ネットショッピングで3倍以上、最大21倍
旅行傷害保険 【海外】最高1,000万円
【国内】最高1,000万円
ネットセキュリティサービス ネット上の不正利用で被った損害の全額
(届け出日の60日前以降)
盗難・紛失保険 不正利用で被った損害の全額
(届け出日の60日前以降)
ショッピング保険 年間最大50万円
その他特典 ・マルエツ等のご優待デー5%OFF
・iD・Apple Pay・QUICPay利用可能
・JR東海エクスプレス予約利用可能
・セディナ海外デスク利用可能
・日本旅行OMCトラベルの会員限定商品利用可能
・ウキウキトラベル賞
・本人認証サービス利用可能
・三井住友銀行のATM手数料無料
・コンビニATMも月3回まで手数料無料
・キャッシング7日間無利息
・ハローキティデザインが選べる

ポイントも保険もセキュリティ対策も!OMCカードは万人にオススメ

今回はOMCカードについて詳しくご紹介してきました。年間60万円以上ショッピング利用すれば、1,000円の年会費が翌年度は無料になります。しかも月5万円以上の利用でポイント2倍、セブンイレブンで3倍など、難しくない条件でポイントがどんどん貯まる特典が非常に充実しています。

しかも、国内外の旅行保険・ショッピング保険・不正利用補償付き、さらには海外デスクや銀行ATM手数料優遇など、とても幅広い範囲でお得かつ便利なカードです。

メインカードとしてもサブカードとしても使い勝手の良い、どんな方にもおすすめできるバランスの取れたカードです。どのカードがよいか分からない方は、OMCカードにしておけば損はないですよ。

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